保護者失格。一線を越えた夜 つきのおまめ


つきのおまめ
『保護者失格。一線を越えた夜』
無料立ち読みはこちら

★Teen’sLove・ティーンズラブ

保護者失格。一線を越えた夜~あらすじ

若い女性が中年男性にディープキスをする。
男性は「ちづる!やめなさい」と拒もうとするが、
彼女は「やだ」と行為を続けようとしている。
「して。叔父さん」
叔父と姪の関係の彼らがどうしてこうなったのか?

叔父が帰ってくると、
彼女は「叔父さんおかえりなさい」と迎える。
しかし叔父が仕事仲間を連れてきていた。
「すみません、バタバタしちゃって、どうぞあがってください」
「気にしないで。急にお邪魔したのはこっちなんだし…」
「急に済まないな。大丈夫だったか?」と20歳のちづるの頭をなでる。

8歳で叔父に引き取られて以来、二人きりの家族になった。
ところが、女の子として「抱いて欲しい」とずっと思っていた。
シャワー中の叔父に裸でうしろから抱きつき、「私もう、子供じゃないよ…」と口づけする。
「ちづる…」

保護者失格。一線を越えた夜の見所

8歳のときに、両親が亡くなり、ちづるは叔父に引き取られ、2人きりの家族として過ごしてきた。
ちづるは叔父に想いを寄せて、二十歳になった夜に行動を起こす。
「叔父さん、私はもう子供じゃないよ…」

叔父と姪がお風呂で裸で舌を絡ませる。
叔父の長い指が弄れば、下半身から愛液が溢れ出る。
姪の身体は敏感に反応する大人の身体で、女の表情になっていた。

その夜がきっかけで、その関係も崩壊してしまう…

つきのおまめの他のおすすめマンガ

【育てて、壊す。―少女と従兄の不道徳な関係―】
雪乃(ゆきの)が、従兄のお兄ちゃん秋斗(あきと)に性を教わる



【保護者失格。一線を越えた夜】
つきのおまめ
こちらから無料サンプルを立ち読みできます!
無料サンプルはこちら

18禁(R18)成年向けエロマンガや、アダルト電子書籍、TL(ティーンズラブ)・BL(ボーイズラブ)作品を試し読み!
保護者失格。一線を越えた夜の感想やレビュー、画像ネタバレ情報も更新していきます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする